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【八海醸造】八海山 しぼりたて生原酒 青越後
搾りたての力強い旨さとフレッシュ感を、いかに八海山の目指す『越後流淡麗』にするかをコンセプトに試行錯誤を繰り返す!
しぼりたて原酒特有の荒々しさをふくよかに纏める為、麹米に山田錦を使用。
越後流淡麗を出す為、掛米にゆきの精と五百万石を使用!更に八海山メーン酵母701酵母に加え、有機酸の生成の少ないM310酵母を使用し,ふくよかでフレッシュな喉越しを実現!そしてついに・・・
ここに【青越後】見参!
しかもこの青越後!
従来の越後で候の旨さを継承しながらも、見てください!この驚き価格!!
間違いなく、しぼりたて市場席捲すべく八海山が送り出す<蒼き侍>!
名刀の如く切れ味鋭い、旨い酒!
ぜひお楽しみ下さい!
【勝沼醸造】アルガブランカ クラレーザ(白ワイン)750ml
アルガブランカ クラレーザは、甲州市勝沼町で収穫された甲州種から作られます。
アルガブランカイセハラとの違いは畑を限定せずブレンドして仕上げていることと、フランス・ロワール地方で用いられるシュール・リー醸造法(sur lie : 発酵後も澱を取り除かず、ワインと触れたまま静置する醸造法)をとることです。
この醸造法で味に深みを増すことで、食中酒にぴったりな辛口ワインに仕上げられました。
和食にワインを合わせる。
淡麗で繊細な旨みを味わう和食の世界。
たとえば、刺身、お寿司などを味わう際に外国産の味わいの起伏の激しいワインを合わせてしまうと、お互いの個性がぶつかり合い折角のお食事とワインを純粋に楽しむことが出来ませんでした。
また、ワイン特有の華やかな香りと酸味は、味噌醤油に代表される麹が醸した調味料との相性がよくありませんでした。
しかし、勝沼醸造さんが日本古来の品種「甲州種」葡萄で造り出すワインは、そんなワインの固定概念を吹き飛ばしてくれます。
まるで新潟名産の切れ味の良い日本酒を飲みながら和食を楽しむかのように。
全く違和感なく、むしろ和食の美味しさをより引き出し、お互いの個性が上手く調和していきます。
※色 白ワイン・スッキリ辛口
【落合酒造場】田中農場 芋焼酎 コン、芋は昔ん味がスう
特約店限定品のお酒です。
使用芋は、極力肥料を与えず本来芋がもつ発育の力を最大限に引き出した100%田中農場生産の芋を使用。この田中農場で生産される野菜はすべて「昔の味がするというお客様の声が多く寄せられている。実際この芋焼酎も昔嗅いだ焼酎の臭いを連想させる香りがあります。
原料米は、蔵元から見える目と鼻の先の(管理できる)田んぼで生産された純国産の米を使用しています。この米も落合酒造場さんを語る上で欠かせない存在のものです。
味わいは、芋の骨格がしっかりと現れ舌で転がすほど甘味が増し、きれいな酸が喉越しと切れの良さをうまく表現しています。この酸こそが同蔵元さんの特長であり 「また,飲みたくなる焼酎」 と言わしめる部分だと確信がもてます。
昔の芋臭がしっかりとあり、喉の奥でカァーとくる芋焼酎です!
種類: 本格芋焼酎
商品名: 田中農場
生産地: 宮崎県
【落合酒造場】田中農場 芋焼酎 ~コン、芋は丸ク茜色~ 1800ml
特約店限定品
原料芋は、減農薬・緑肥栽培で本来芋がもつ発育の力を最大限に引き出した100% (宮崎県都城市の 「農業法人(有)コウワ様」 ) 生産のタマアカネ(九州144号)を使用しました。
形は丸い球状の芋で肉色はアカネ色、イメージは、かぼちゃのような形と色合いです。
原料米は、蔵元から見える目と鼻の先の(管理できる)田んぼで生産された純国産の米を使用しています。この米も落合酒造場さんを語る上で欠かせない存在のものです。
味わいは、柔らかい芋の甘味と柔らかい風味があり、舌で転がすほど甘味が幾重にも増し、トマトをベースにした野菜ジュースのような酸が喉越しと切れの良さをうまく表現しています。
従来の『田中農場〜コン、芋は昔ん味がスぅ〜』と対照的な優しく柔らかい味わいです。
とてもユニークな味わいで、特に開栓直後はトマトジュースのような甘酸っぱい香りを連想させ、これが芋焼酎の香り??と思わせる今までにない芋焼酎の香りに仕上がっています。
女性が好んで飲んで頂ける味わいで杯を重ねるごとに旨さと甘みを実感できます。
芋焼酎初級者からへビィーユーザーまで十分に満足頂ける芋焼酎です。
【太久保酒造】芋焼酎 かめ壷仕込み 森八
本当のプレミアム焼酎。
「森八」は「侍士の門」が代表銘柄の大久保酒造の最新作。
芋・米とも有機栽培 水は名水の誉れ高き湧き水。酵母は秘密酵母 造りは「かめ壷」の少量手造り。
こだわりにこだわったその焼酎は通常のものとは確実に一線を画する。
雑味の無い綺麗な芋の風味が充満し、それを包みこむかのような柔らかさがあり、口中では抵抗なく流れるように入っていく。
旨いお酒の要素を必要充分満たしています。
これが本当のプレミアム焼酎であると思いました。
「森八」は、鹿児島県大崎町の小さな蔵で造られる本格芋焼酎です。
洗芋から、蒸留、瓶詰めラベル貼りに至る全作業をコツコツと手作業で行っています。
その為、量を売ることにより質を売ることを信条としています。
その愛情豊かに醸した焼酎は、どれも甲乙つけがたいものがあります。
その中で「森八」は原料に自家栽培の芋を使用し酵母に特許品「極秘酵母」そのもろみを甕壷にてじっくりと仕上げ原酒を作りあげます。
その原料を志布志城山名水「御前の水」で割水した自信の本格芋焼酎です。
この「森八」が出来上がった時、なんともいえない包みこむような芋のもろやかな香りが蔵中を立ち込め一口、口に含むと蔵人たちがうなずき杜氏が「とろける味わいだ」と確信したそうです。
【丸西酒造】限定流通 芋焼酎 むかしむかし25度
鹿児島県曽於郡の丸西焼酎合資会社さんは、明治34年創業。
芋、水、仕込み、全てにこだわり旨い焼酎を造り続けられる蔵元さんです。
そんな丸西焼酎さんの名を広めた焼酎が「むかしむかし」です。
20年古酒をベースに造られていましたが原酒が無くなり「伝承かめ仕込み」として販売が再開されました。
現在は5年古酒の原酒をベースに、天然湧水で仕込みました。
古酒の原酒をベースに天然湧水で仕上げた芋焼酎。古酒の風合いが生きたまろやかな味わい。
一滴一滴が深い旨味・甘み・香りのある焼酎です。
1本1本に、ボトリングの番号が付けられた少量生産限定品です。
伝統の甕壷仕込みで、まろやかな旨味とコクがたまりません。
昔ながらのかめ仕込みを創業当時のかめを大事に使って、伝統
の味を受け継いでいます。
不純物を取り除くため、蒸留を早い段階で切り上げ、残りのもろみを翌日の蒸留に回すという独特の蒸留方法を用いており、アルコール45%と通常よりも度数の高い原酒で熟成させるなど、独自の製造方法で口あたりのよい焼酎を造っています。
















