作成者別アーカイブ: nitaira
ラブルネット ティント22/フリサック
小さな村Corbera dʼEbre、タラゴナの農学部を卒業し家業のブドウ栽培を手伝いつつメンダールのラウレアーノなどに師事し醸造スキルを身につけたフランセスクが、粘土石灰土壌で育つ2品種をプレスしセメントタンクで発酵・熟成しました。淡く明るいガーネット、クランベリーや摘みたてイチゴの香り、柔らかくジューシーなアタック、穏やかなタンニンと果実味とのバランスが良い逸品です。
呼 称 テラ・アルタ
タイプ ミディアム
栽培/認証 ビオロジック/CCPAE
品 種 ガルナッチャネグラ50% カリニェナ50%
醸造・酵母 自然酵母
熟 成 セメントタンク
SO2 瓶詰め時15㎎/L
アルコール 12.5
マーレイ・マクダヴィット ミッションゴールド グレンキース1993
ダンカンテイラー シングルカスク
ブナハーブン 2002 シェリーカスク
ダンカンテイラー シングルカスクは、ダンカンテイラー社のメインレンジ「ダイメンションズ」をブラッシュアップした後継レンジで、スコッチウイスキーのシングルカスクをカスクストレングスでボトリング。
今回は重厚なボトルに詰められたプレミアムなパッケージで登場の20年熟成ブナハーブンのシングルカスクです。
ブナハーブン2002 シェリーカスクはアイラ島では珍しくノンピートタイプのウイスキーを主につくっているブナハーブン蒸溜所のシングルモルトです。シェリー樽の20年熟成で、シングルカスクのカスクストレングスボトリング。日本へは90本のみの入荷です。
色はアンバー。グラスに注ぐと硝煙の様な香りが長く続き、奥からアプリコットやラズベリーのジャム、そしてラムレーズンの詰まったミルクチョコレートバーのアロマが顔を覗かせます。続いてこの甘いアロマを断ち切るようにシトラスが現れ、花、ミネラルが加わります。味わいはハチミツ、ショウガ糖、潮、柑橘類と共にアプリコットが広がり、ゆっくりとチョコレートやヘーゼルナッツシロップの入ったコーヒーへと変化して行きます。フィニッシュにバタースコッチ、トーストしたオークが加わり、スパイスの効いた温かな甘みに花火の燃えさしを伴った余韻が長く続きます。
硝煙の特徴的な香りがありつつも、20年という長い年月によってシェリー樽のキャラクターをバランスよく湛えた複雑味に富むシングルカスクです。ぜひこの機会にお楽しみください。
【相澤ワイナリー】sachirera 2023
手除梗、14日間醸しプレス、野生酵母で発酵後、ステンレスタンクで4ヶ月熟成無ろ過無清澄で瓶詰めしました。木苺やプラムなど果物やスパイスの香りがあります。僅かにガスを含んでおりフレッシュで瑞々しいです。瓶詰め時に極少量の酸化防止剤を使用しています。
※14℃以下での保存をお願いいたします。
【赤】750ml
【品種】山幸(100%)
【Alc.】10.0%
—あいざわ農園—
十勝は、北海道の中でも特に冬の寒さは厳しく、冬は気温‐30度、夏は35度以上と北海道の中でも寒暖差が大きく、ぶどう栽培には不適地とされており、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てる事をとても楽しく挑んでいます。
あいざわ農園はぶどう栽培ではあまり聞いたことのない完全無農薬、無化学肥料で栽培しています。畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、抜根しぶどう畑をゼロから造ってきました。山林だった場所がぶどう畑になり、そこで丹精込めて育てたぶどうがジュースやジャム、ワインになります。2015年からジュース、ジャムの自社製造販売、ワインの委託醸造販売を始めました。2019年に念願だったワイナリーを建設し自社醸造を開始できました。
あいざわ農園の直営圃場は全て山林・原野を開拓して作られています。ぶどうは全て無農薬栽培です。
【相澤ワイナリー】A-danza Frizzante 2022
全房でプレスし野生酵母で発酵後、無ろ過無清澄で瓶詰め瓶内二次発酵させました。ベリーや花の香りでスッキリとした酸が特徴です。酸化防止剤不使用です。抜栓の際、吹きこぼれることがありますので、よく冷やしてからお飲みください。
※14℃以下での保存をお願いいたします。
【ロゼ微発泡】750ml
【品種】清舞(79%) 山幸(21%)
【Alc.】11.0%
—あいざわ農園—
十勝は、北海道の中でも特に冬の寒さは厳しく、冬は気温‐30度、夏は35度以上と北海道の中でも寒暖差が大きく、ぶどう栽培には不適地とされており、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てる事をとても楽しく挑んでいます。
あいざわ農園はぶどう栽培ではあまり聞いたことのない完全無農薬、無化学肥料で栽培しています。畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、抜根しぶどう畑をゼロから造ってきました。山林だった場所がぶどう畑になり、そこで丹精込めて育てたぶどうがジュースやジャム、ワインになります。2015年からジュース、ジャムの自社製造販売、ワインの委託醸造販売を始めました。2019年に念願だったワイナリーを建設し自社醸造を開始できました。
あいざわ農園の直営圃場は全て山林・原野を開拓して作られています。ぶどうは全て無農薬栽培です。
【相澤ワイナリー】さちろぜ2021
全房MC後プレス、野生酵母で発酵後、古樽にて4ヶ月熟成、無ろ過無清澄で瓶詰めしました。花々やイチゴの甘い香りで、きれいな酸が美味しく瑞々しいワインです。瓶詰め時に極少量の酸化防止剤を使用しています。
※14℃以下での保存をお願いいたします。
【ロゼ】750ml
【品種】山幸(99%) シャルドネ + ピノグリ + ソービニヨンブラン(1%)
【Alc.】10.0%
—あいざわ農園—
十勝は、北海道の中でも特に冬の寒さは厳しく、冬は気温‐30度、夏は35度以上と北海道の中でも寒暖差が大きく、ぶどう栽培には不適地とされており、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てる事をとても楽しく挑んでいます。
あいざわ農園はぶどう栽培ではあまり聞いたことのない完全無農薬、無化学肥料で栽培しています。畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、抜根しぶどう畑をゼロから造ってきました。山林だった場所がぶどう畑になり、そこで丹精込めて育てたぶどうがジュースやジャム、ワインになります。2015年からジュース、ジャムの自社製造販売、ワインの委託醸造販売を始めました。2019年に念願だったワイナリーを建設し自社醸造を開始できました。
あいざわ農園の直営圃場は全て山林・原野を開拓して作られています。ぶどうは全て無農薬栽培です。
【相澤ワイナリー】龍之介2023
全房MC後プレス野生酵母で発酵後、古樽にて5か月熟成無ろ過無清澄で瓶詰めしました。赤みがかった琥珀色でベリー系の香りの中にスパイシーな香りも感じるワイルドで優しいワインです。瓶詰め時に少量の酸化防止剤を使用しています。
※14℃以下での保存をお願いいたします。
【赤】750ml
【品種】山幸(100%)
【Alc.】10.0%
—あいざわ農園—
十勝は、北海道の中でも特に冬の寒さは厳しく、冬は気温‐30度、夏は35度以上と北海道の中でも寒暖差が大きく、ぶどう栽培には不適地とされており、とても厳しい環境です。この厳しい環境でぶどうを育てる事をとても楽しく挑んでいます。
あいざわ農園はぶどう栽培ではあまり聞いたことのない完全無農薬、無化学肥料で栽培しています。畑は農薬に侵されていないことを理由に山林を伐採、抜根しぶどう畑をゼロから造ってきました。山林だった場所がぶどう畑になり、そこで丹精込めて育てたぶどうがジュースやジャム、ワインになります。2015年からジュース、ジャムの自社製造販売、ワインの委託醸造販売を始めました。2019年に念願だったワイナリーを建設し自社醸造を開始できました。
あいざわ農園の直営圃場は全て山林・原野を開拓して作られています。ぶどうは全て無農薬栽培です。

















